町田平和委員会のBBS
核兵器廃絶への日本政府のイニシアチブを求める意見書 - 町田のたぬちゃん
2009/11/06 (Fri) 11:25:33
町田市の9月議会で原案可決された「核兵器廃絶への日本政府のイニシアチブを求める意見書」は全文次の通りです。
核兵器廃絶への日本政府のイニシアチブを求める意見書
核兵器廃絶は、唯一の被爆国である我が国はもとより、全世界の人類共通の願いである。
本年四月五日のプラハでのオバマ米国大統領の演説は、核兵器を使用したことのある唯一の核保有国として「核のない平和で安全な世界」を明確に宣言した。
また広島・長崎への核兵器の使用が人類的道義に関わる問題であることを初めて表明するとともに、その立場から核兵器廃絶を世界に呼びかけ、大きく世論を動かしている。
唯一の被爆国として日本政府が核兵器廃絶のための国際条約締結のイニシアチブを発揮することを求めるものである。
内閣総理大臣ほか二件あて
被害者のお墓 - 町田のたぬちゃん
2009/11/05 (Thu) 11:09:43
町田米軍機墜落事件の被害者のお墓の所在地がわかりました。
10月25日のこどもフェスタに参加された方が、町田米軍機墜落事件の被害者の吉田肉屋さんのお墓が、実家のお墓のすぐそばにあります、と教えてくださいました。
相模川のほとりで、町田を東に、厚木基地を南にみる場所です。一度お参りに行きたいと思います。
墜落事件のパンフレット - 町田のたぬちゃん
2009/10/31 (Sat) 08:03:39
町田市議会の今年の3月定例会で、社民党の谷沢議員が厚木基地問題で質問され、そのなかで市が発行した墜落事件のパンフレットを紹介しています。
以下、引用します。
資料は、「米軍機墜落事故災害誌」という町田市が発行した小冊子、初版が昭和40年11月、つまり事故の起こった次の年、オリンピックの次の年ですが、これは復刻版でして、平成14年3月、企画部企画調整課が発行いたしました。当時青山市長さんでした。第1章「被害概況」、第1節「被害の概要」、こう書いてあります。
町田市の中心部繁華街の真只中に、昭和39年――1964年、東京オリンピックの年ですね――4月5日午後4時28分頃、米軍航空機が墜落し大惨事が発生した。
国鉄横浜線原町田駅から――当時は原町田駅と申しておりましたが――約300メートル、小田急線新原町田駅から約1キロメートル離れた原町田1274番地に、この日午後、沖縄の嘉手納航空基地を飛び立ったアメリカ海兵隊岩国基地所属チャンスボートF8U−2「クルーセイダー」ジェット戦闘機(乗員R・L・ボーン海軍大尉)が定期訓練飛行のため厚木基地(厚木基地まで約10キロメートル、基地滑走路と一直線上)に向かう途中、故障を起こし、高度6,000フィートの上空よりきりもみ状態にて墜落、言語に絶する惨状を引き起こした。
4月5日は日曜日、桜の花もようやくちらほら、朝からおだやかな日和で、家族連れや団体客で各地の行楽地はその年最高の人出であった。
町田市の繁華街も近隣近郊から集った子供連れの買物客で混雑していた。午後4時28分頃上空を飛んでいたジェット機が「キーン………………」という耳をつんざく音とともに突然「ズシーン」という大地をも裂けるような地ひびきをたてて商店街の一角に墜落した。
ものすごい衝撃が原町田2丁目商店街一帯をゆるがせ、一瞬のうちに民家4棟が吹きとび、土砂や機体の破片も半径50メートル四方にわたって襲いかかり、20数軒の家屋を全半壊した。
ジェット機墜落とともにとび散った航空機の燃料に引火、付近の家屋に延焼し、黒煙は天に沖しものすごく、逃げまどう買物客、倒壊した建物の下から救いを求める負傷者の悲鳴と叫び、付近一帯は阿修羅と化し大混乱となった。
町田消防署、町田市消防団、町田警察署、隣接相模原市消防本部の各隊は市民協力のもとに救助即防御の態勢で火勢をおさえての救出作業は困難をきわめたが、焼死寸前にあった生存者4人の救出、消火に成功した。誠に官民一体の努力のたまものであり命の尊さを目のあたりにみせた。
(続く)
Re: 墜落事件のパンフレット - 町田のたぬちゃん
2009/10/31 (Sat) 08:20:17
中略。夜になって救出作業を照らす投光器がすさまじい墜落模様をあらためて冷たく写し出す中から4人の遺体が発見され、人々の沈黙は悲しみの声となり、やがて怒りとなり全市に広がり全国に伝わっていった。
平和に暮らしていた市民にとって、この事故は文字どおり空から突如降ってわいた出来事、火を吐く巨大な金属のかたまり、それは一瞬にして、死者4名、重軽傷者32名という惨事を引き起こした。
ジェット機のボーン大尉は高度6,000フィートの上空で落下傘により脱出、現場から1.4キロメートル離れた団地――これは高ケ坂団地でありますが――に降下し、かすり傷を負っただけで米軍基地の病院に収容された。
恐怖と混乱の一夜開けた朝の現場には吹っとんだ洋裁店と精肉店、民家が直径10数メートル、深さ5メートル位のすりばち型の大穴と変わり、むごたらしい事故現場は照りつける太陽のもとにさらけ出されていた。
と記されています。ほかにも、この災害誌には幾つかの資料が載っかっておりますが、こういうものを発行しておりまして紹介をさせていただきました。
つけ加えますと、この町田市での事故から半年もたたない同年9月8日に厚木基地を離陸直後のF−8Cクルセイダー戦闘機がエンジン故障のため滑走路北側約1キロメートルの大和市上草柳に墜落、同所の鉄工所に激突して爆発炎上し、工場関係者ら5名死亡、3名負傷、家屋全壊4棟、一部損壊6棟の大惨事となる事故を引き起こしております。
さらに、昭和52年9月27日には、FR−4Bファントム偵察機が厚木基地から相模湾沖の空母ミッドウェーに寄航中、エンジン火災を起こし、横浜市緑区――現青葉区でありますが、荏田町に墜落、3歳と1歳の幼い命を奪い、重軽傷者7名、家屋全焼2棟、損壊3棟の被害を及ぼす事故を引き起こしています。
この事故で瀕死の重火傷を負った母親も、その後の4年4カ月に及ぶ闘病生活の末に、2人の幼児の後を追って亡くなられました。このことについては、石阪市長さんも当時、新進気鋭の横浜市の職員でしたので、覚えていらっしゃるかと思います。
さらに最近では、昨年の12月8日、アメリカ・カリフォルニア州サンディエゴの住宅街に米海兵隊FA−18D、現在横須賀に停泊中の原子力空母ジョージ・ワシントンの艦載機と同機種であります、いわゆるスーパーフォーネットでありますが、この戦闘攻撃機が墜落、子どもを含む住民4名が死亡するという事故を引き起こしております。
このように基地周辺住民は、常にジェット機の墜落事故と隣り合わせであり、安全で安心な生活生活が保障されていないのが実情であります。
最後に、「米軍機墜落事故災害誌」の最後の「むすび」のところに、当時の青山市長さんが書かれたんでしょうか、編集後記ということで書かれてあります。これを最後に読ませていただきます。
「むすび
航空機の近代化に伴い、万一事故が発生した場合、大事故または政治問題となりやすく、ことに駐留軍基地をめぐる国民感情は、思想的、政治的に各種の問題を含んでおり、世論がこの種の事故に深い関心を寄せていることは、国会および各報道機関においてことあるごとに採り上げている事実からも明らかなところであり、昭和39年4月5日町田市に起こった米軍ジェット機墜落事故に際しても、この例にもれず、ジョンソン米大統領の異例のメッセージを始め各界から多くのメッセージが寄せられ、国会でもまた問題になった。
町田市における事故に続いて、隣接大和市、同相模原市にも相次ぎ起きており、全国各地でも同様である。
この種の事故防止のため万全の方策は確立でき得ないものだろうか。
過去に起こったいくたの事故の経験や、今度の事故の原因究明が徹底的になされなければならないであろうが、先ずは人命尊重の精神を徹底させることであろう。
日本の航空法第75条の、機長は、その航空機に急迫の危難が生じた場合には、旅客の救助及び地上または水上の人または物件に対する危難の防止に必要な手段をつくした後でなければ機を去ってはならない、という旨の内容をもつ条項を空文にさせないことだ。
もちろん超音速のジェット機などでは我々常人の思惑外の事態など恐らく日常茶飯事であり、事故防止を単に搭乗員の心がまえのみに頼るわけにはいかないであろう。
それでは予期せぬ事故で被害を最小限にくいとめ、少なくとも今度のような大惨事に至らないようにするにはどうすればよいのだろうか。
考えられる方策の一つに、最も有効かつ重要なものは、「飛行機が密集した市街地の上空を飛ばないよう」にすることだ。
と結ばれているんですね。私は、このことをぜひとも心にとめながら、これからもこの厚木基地の騒音問題、あるいは墜落事故の危険性について訴えかけていきたいということを申し上げて、一般質問を終わります。
8項目を要望 - 町田のたぬちゃん
2009/10/29 (Thu) 16:30:40
10.28
厚木基地周辺市議会基地対策協議会(会長・松川清大和市議会議長)は28日、「厚木基地に関する要望書」を原口一博総務相ら政府、米軍に提出した。
米空母艦載機部隊移駐の早期実現、厚木基地の早期全面返還、夜間連続離着陸訓練の全面禁止、空母の横須賀母港化返上
など8項目を要望している。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/0910280014/
転載です - 町田のたぬちゃん
2009/10/23 (Fri) 19:13:14
「九条の会東京連絡会 発足1周年のつどい」
[ひとつめ]
と き 10月24日(土)13:00開場、13:30〜16:30
ところ 日本教育会館・8階・大会議室(300席)
講 演 「生きいき憲法 98歳からのメッセージ」
日野原重明さん(聖路加国際病院理事長)
詩朗読 日色ともゑさん(劇団民藝)
報 告 「九条をめぐる情勢と運動」
都丸哲也さん(九条の会東京連絡会事務局代表)
1200円(学生割引800円)
________________________________________
[ふたつめ]
と き 11月13日(金)18:00開場、18:30〜20:40
ところ 豊島公会堂(みらい座いけぶくろ)(800席)
トーク 「どうする日本と東アジア 〜北朝鮮と核密約と憲法九条〜」
蓮池 透さん(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会前事務局長)
桂 敬一さん(日本ジャーナリスト会議会員)
う た きたがわ・てつさん
1200円(学生割引800円)
9条の会東京連絡会 http://www.9jo-tokyo.jp/
この居丈高はいただけない - 町田のたぬちゃん
2009/10/22 (Thu) 17:22:31
来日したゲーツ米国防長官は、日本の新政権に沖縄の新基地建設に関する日米合意をすみやかに実施せよとせまった。極めて居丈高に。
しかし、70年代はじめにアメリカが横須賀の空母艦隊など海軍施設を撤去・縮小すると日本側と合意してからわずか数ヶ月(ほとんど3ヶ月)で、それを糸も簡単に撤回している。
合意の発表は1970年12月21日、第12回日米安全保障協議委員会で、
正式中止は1971年3月30日である。たった100日の合意。
しかも、厚木基地などの大幅縮小もこれに入っていた。
当時、いかに日本側から変更の要望があったと装っても、中止が「右手と左手が別のことを考えてい」た米海軍から出されたものであることに間違いはない。
これに比べたら、15年かかっても実現できない約束を撤回するのは、あまりにも紳士的ではないか。
アメリカで政権交代があったときに、従来の方針を変更するということは日常茶飯事だったのではないのか?それが他国との合意を覆すことも十分ありうる。
政権交代で民意がより反映される、という原理を尊重するならば。
それともオバマのアメリカ政府は、民意が明らかな問題であっても、以前の約束に固執することを外交の基本とするのか?
核兵器はなくしても従来の戦略体制を維持し、再編強化する、という姿勢は、内外の支持を得られるものではない。
無題 - 町田のたぬちゃん
2009/10/20 (Tue) 05:45:45
8月21日の要請結果と要請内容は以下の通りです。
平成21年8月21日
記者発表資料
県政・厚木・相模原・大和・藤沢・記者クラブ,町田記者会 同時発表)
恒常的訓練施設の早期選定等に係る要請について
恒常的訓練施設の早期選定等について、神奈川県及び厚木基地周辺9市の首長と議長等で構成する厚木基地騒音対策協議会(会長 松沢成文神奈川県知事)では、本日、次のとおり、外務省及び防衛省に対し要請しましたのでお知らせいたします。
1 要請内容
別紙のとおり。
【別紙】(PDFファイル:101KB)
2 要請先及び要請結果
神奈川県総務部参事及び基地対策課長並びに構成市の基地対策担当課長等が、外務大臣及び防衛大臣あての要請書をそれぞれ外務省、防衛省に持参。
外務省日米安全保障課日米地位協定室
古郡徹 課長補佐
○ 要請内容については、大臣、その他しかるべき関係者に伝える。
○ 恒常的訓練施設の選定については、防衛省との緊密な連携の下、在日米軍再編のロードマップに従った着実な実施に向け、鋭意努力をしている。
防衛省地方調整課移設整備室
遠藤正志 室長
○ 要請内容については、大臣に伝える。
○ 恒常的訓練施設については、現時点で設置場所を特定している状況にはないが、米側の運用上の所要や騒音等の環境への影響を考慮の上、鋭意日米間で作業を進めている。
○ 艦載機の移駐は、訓練施設の選定が条件となっているものではなく、2014年に間に合うよう、前提となる施設整備や訓練空域及びレーダー進入管制空域の調整を進めている。
○ 移駐及び恒常的訓練施設の選定については、可能な限り、適時、適切な情報提供に努める。
(参考)
周辺9市:
大和市、綾瀬市、藤沢市、茅ヶ崎市、相模原市、海老名市、座間市、横浜市、町田市
問い合わせ先
神奈川県総務部基地対策課
金子、太田
電話(045)210−3371・3375
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神奈川県トップページ記者発表資料トップページ
別 紙
恒常的訓練施設の早期選定等について(要請)
在日米軍再編協議において、平成18(2006)年5月に合意されたロードマップでは、空母艦載機の恒常的訓練施設を平成21(2009)年7月又はその後のできるだけ早い時期に選定することが目標とされていますが、これについては、これまで何ら具体的な情報提供がされていません。
ロードマップにおいては、恒常的訓練施設の整備が空母艦載機移駐の前提条件とはされていないものの、厚木基地を抱える地元自治体としては、訓練施設選定の遅れが移駐自体のスケジュールに影響を及ぼすことを懸念しています。
また、移駐実現後も、恒常的訓練施設が整備されるまでは、空母艦載機の夜間離着陸訓練(NLP)は引き続き硫黄島で実施するとされていることから、天候等の理由によっては、厚木基地を含む本土でNLPが実施されることなども考えられ、移駐後の厚木基地への空母艦載機飛来についても懸念するところです。
こうしたことから、神奈川県及び厚木基地関係各市は、恒常的訓練施設の選定について、重大な関心を持っており、早期の選定を求めるとともに、その見通しについて、速やかに情報を提供するよう要請します。
平成21年8月21日
外務大臣 中曽根 弘 文 殿
防衛大臣 浜 田 靖 一 殿
厚木基地騒音対策協議会
(会長)
神奈川県知事 松 沢 成 文
大和市長 大 木 哲
綾瀬市長 笠 間 城治郎
藤沢市長 海老根 靖 典
茅ヶ崎市長 服 部 信 明
相模原市長 加 山 俊 夫
海老名市長 内 野 優
座間市長 遠 藤 三紀夫
横浜市長職務代理者 横浜市副市長 金田 孝之
町田市長 石 阪 丈 一
Re: 無題 - 町田のたぬちゃん
2009/10/20 (Tue) 05:55:31
不勉強で申し訳ない限りですが、1点だけ言えることは、
この平成21年8月21日の要請の中で県は
ロードマップにおいては、恒常的訓練施設の整備が空母艦載機移駐の前提条件とは
「されていない」ということを自ら
言っており、
したがって質問への回答で「防衛省の見解」だとしているこの前提条件についての話は、何も国からの回答だけじゃなかったんですね。
もしかすると一部
省も喜ぶような要請だったのでは?
いつからこうした見解を県(および厚木基地騒音対策協議会)が持つようになったんでしょうか?
空母艦載機の移駐等に関する意見への回答 - 町田のたぬちゃん
2009/10/19 (Mon) 19:23:05
「空母艦載機の移駐等に関するご意見への回答」がありました。
全文以下の通りです。
拝復 空母艦載機の移駐等に関するご意見をいただきありがとうございます。
ご指摘の恒常的訓練施設の選定については、本年6月に防衛省に確認した際に、恒常的なFCLP施設の選定状況が空母艦載機の移駐の前提となっているものではないという回答を得ているとともに、
8月21日の要請の際にも、防衛省から「艦載機の移駐は訓練施設の選定が条件となっているものではない」という回答を得ているところです。
(8月21日の要請結果
http://www.pref.kanagawa.jp/press/0908/042/index.html)
なお、2006(平成18)年5月の「再編実施のための日米のロードマップ」の中で記載されている移駐の条件である「必要な施設」とは、
艦載機移駐にかかる岩国基地における必要な施設のことを指しており、恒常的訓練施設は含まない旨、防衛省に確認しております。
敬具」
以上です。
ご連絡ありがとうございました。
内容について検討・吟味し、しかるべく対応したいと思います。
と返事を出しました。
平成21年10月19日
神奈川県総務部基地対策課
転載です - 町田のたぬちゃん
2009/10/15 (Thu) 19:33:52
「民主党政権と安全保障政策」
学習会講師:東京新聞編集委員 半田 滋さん
下野新聞社を経て、1991 年中日新聞社入社、東京新聞編集局社会部勤務。
1993 年防衛庁防衛研究所特別課程修了。
1992 年より防衛庁(現防衛省)を担当し、自衛隊の権限や活動について、新聞や月刊
誌に論考を多数発表している。
著書「新防人考・変ぼうする自衛隊」で第13 回平和・協同ジャーナリスト基金賞受
賞。
日時 2009年10月16日(金)18時開場 18時半〜
会場 東京土建「けんせつプラザ東京」
主催 日本平和大会東京実行委員会
都内では11自治体の首長 - 町田のたぬちゃん
2009/10/14 (Wed) 11:01:37
広島と長崎市が20オリンピックへの立候補を表明したが、
記者会見でのべた
平和市長会議に
今年1月「新たに43都市が市長会議のメンバーに加わりました。
として
町田市(東京都) の石阪 丈一市長の名前も掲載されています。
都内では狛江市(東京都) 矢野 裕市長が参加(遅い!)。
「これにより、加盟都市数は世界134か国・地域3,147都市となりました。」
国内での参加は404 粟国村までのようです。
都内では11自治体の首長で、
新宿区、青梅市、清瀬市、小金井市、国分寺市、狛江市、西東京市
町田市、武蔵野市、新島村、檜原村
http://www.mayorsforpeace.org/english/topic/list/newmembers0910.pdf